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京都府国民健康保険団体連合会
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保険者のみなさまへ

129号(2008年7月) 目次

私の健康法

早寝、早起き、朝ごはん
南丹市長  佐々木 稔納さん
私の健康法  今では早寝、早起き、朝ごはんをモットーに1日が動いている。朝ごはんを食べるのに晩ごはんを早く食べる。晩ごはんを早く食べると早寝が出来る。早寝が出来ると早起きが出来るという風に、自然と規則正しい生活のサイクルになってくるという。

保険者国保事業紹介

被保険者減少の中
特徴的な事業を多数展開
多難―京都の顔、芸妓への道
――――――――――――京都花街国民健康保険組合
 花街国保は昭和35年六花街(祗園甲部・祗園東・先斗町・宮川町・上七軒・島原)被保険者約2,800名で発足したが、現在は島原(昭和51年解散)を除く五花街のお茶屋組合、芸妓組合の十組合約600名で構成されています。昭和の最盛期には京都で3,000人とも言われた芸妓の数も、設立時1,200人そして現在300人に減少しています。

保健師最前線

保健士最前線 住民と近い仕事がしたかった
与謝野町 柴山 真美さん

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医療費の動き


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